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6.67インチ3120 x 1440有機ELの「OnePlus 7 Pro」メモリ12GB&ストレージ256GB版を購入

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OnePlus 7 Proのメモリ12GB&ストレージ256GB版が6/3に着弾した。 当初GearVitaで注文していたが、全然Pre-orderから動かずキャンセルして結局AliExpressのセラーで注文し直した。 CPUはSnapdragon 855。このスペックで10万円切り。 本体写真については、たかめさんの以下ツイートを見た方が良いかも。 背面がかっこよすぎる… 背面のガラスはこの色のみマット加工になっていて、指紋が付きにくいのもさらにgood!! #OnePlus7Pro pic.twitter.com/JLyGVVPbZH — たかめ🍣/5G E ◢ ◢ (@gaojie_TKM) May 26, 2019 ノッチもパンチホールもないって本当に素晴らしいわ!没入感が半端ない。表示領域に関してはそこまで大差はないね(Galaxy S10の方はナビゲーションバーありなので) #OnePlus7Pro pic.twitter.com/YJNw5dFAbn — たかめ🍣/5G E ◢ ◢ (@gaojie_TKM) May 27, 2019 ノッチやパンチホールがなく且つ500ppiを超える6.67インチの高精細有機ELディスプレイである。 解像度が3120 x 1440でちょっと縦長過ぎなきらいはあるが、高精細で90Hz表示という今のところ希有なスマホ。 発表前から目を付けていて、正式発表時に購入を即決めた端末。 ノッチ等がない端末はそこそこ出ていたが総じて解像度が低く決め手に欠ける状態の時に噂の出ていた高性能端末だ。 画面内指紋認証はHuawei Mate RSのものよりずっと認識速度が速く使いやすい。 背面はたかめさんが言っているようにブルーのマット加工が素晴らしい。 前面カメラはポップアップ式だが背面カメラは背面で少し出っ張っているのが残念。 人によっては好き嫌いの分かれるデュアルエッジディスプレイで、ディスプレイ側面が曲面となっているが、 Fluid Navigation Gestures を使っている自分にとってはむしろ望ましい。 ディスプレイの90Hz表示は自分の目では60Hzとの違いを認識しきれないが、バッテリー減りに大きく影響を与える程のもので...