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Y!mobileのスマホプランMにMNPしてシェアプランに加入してみた

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#2018/03/17 追記 色々考えて、IIJmioからY!mobile(ワイモバイル)に通話&ネット回線を変更した。 主な理由としては、最近買った以下のスマホの電波感度が悪いから。 ・ZTE AXON 7 mini(海外版) ※通話メイン ・LG V30+(香港版) ※ネット&音楽&ゲームメイン ドコモ回線のLTEプラチナバンド、Band19に非対応な点が大きいと思われるが、今までメインで使っていたBlackBerry Passport(SQW100-3)とHonor Note 8もBand19には対応していない。しかし今まで特に問題なく使えていた。 AXON 7 miniとV30+はIIJmioだと建物内が非常に弱い。 具体的には職場のロッカー前でほぼ電波を拾えなくなる。これは痛い。 この2つの端末はソフトバンク・Y!mobile回線のLTEプラチナバンド、Band8に対応している。 更に最近の速度調査で、Y!mobileとUQ mobileはMVNO系よりも速度が圧倒的に速い結果が出ている。 参考) 国内 W-CDMAとLTEの周波数とバンド一覧表:SIMフリースマホの選び方 http://www11.plala.or.jp/hikaku/smapho/erabikata-cs/band.html 2018年3月格安SIM・格安スマホ通信速度調査 https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1699.html ということでIIJmioの通話SIMをまずY!mobileにMNPした。 プランはスマホプランM。 スマートフォンの料金プラン|料金|Y!mobile http://www.ymobile.jp/plan/smartphone/ オンラインでドコモ系からMNPすると20000円(15000円+キャンペーン5000円)のキャッシュバックがあるということで店頭ではなくオンライン申し込み。 IIJmioのMNP転出手数料3000円+税や、Y!mobileの契約事務手数料3000円+税は別途払う必要がある。 届いた翌日に開通。AXON 7 mini(海外版)の場合、SIMを入れて起動するだけでAPN設定は勝手に入って通信・通話可能になった。 昼頃開通...

「Speed Wi-Fi HOME L01」でUQ WiMAX2+再契約

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#2017/02/24 制限がかかった時の速度を追記 #2017/02/23 朝の時間帯の速度を追記 関連記事: UQ WiMAX2 の再契約検討 制限緩和と新型ルーター「Speed Wi-Fi HOME L01」提供により Speed Wi-Fi HOME L01|UQWiMAX|超高速モバイルインターネットWiMAX 2+ http://www.uqwimax.jp/products/wimax/home_l01/ 「Speed Wi-Fi HOME L01」がUQで2/17に発売開始となったので早速契約してみた。 UQ WiMAX再契約である。契約翌日の2/18に届いた。本体価格2800円+税。 シンプルな見た目。デザインは良い。 SIMカードを入れて電源ケーブルを挿すだけの簡単仕様。 写真で下に置いているのがSoftBank AirのAirターミナル2。Airターミナル2よりは若干小さめ。 Airターミナル2と同じくACアダプタ有りなのは残念。 速度について。 山口県に引っ越してきてからSoftBank Airの速度はかなり落ちていたがWiMAX2+はどうか。 因みに現在住んでいる所はWiMAX2+の下り440Mbps対応エリアではない。 ※というか以下リストを見た感じ、下り110Mbpsエリアぽい ※ http://www.uqwimax.jp/signup/area/pdf/110Mbps_CA.pdf ◆18時前後 まずSoftBank Airの方。下り20Mbps程度。上り3Mbps程度。PING40ms程度。 UQ WiMAX2+の方。下り35~55Mbps程度。上り4~5Mbps程度。PING40~50ms程度。 「Speed Wi-Fi HOME L01」でのWiMAX2+は「Airターミナル2」のSoftBank Airより下りは2倍ほど速く、上りも若干速い。PINGは若干遅い。 なかなか良い感じ。 ◆21時台 SoftBank Air。下り8Mbps程度まで落ちる(デフォルトの速度制限)。 UQ WiMAX2+。夜間は結構速度が落ちるようだがそれでも下り15Mbps以上にはなる。 夜間の上りが微妙だが、下りはそこそこなので一応良しとする。 ...

UQ WiMAX2+の再契約検討 制限緩和と新型ルーター「Speed Wi-Fi HOME L01」提供により

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関連記事: 工事不要の置くだけ4G回線「SoftBank Air」(Airターミナル2)を契約してみた 昨年の今くらいの時期に、規制の酷いUQ WiMAX2+からSoftBank Airに乗り換えたが、WiMAX2+へ戻ろうか最近検討中。 速度制限時間帯のSoftBank Airが遅いのだ。 具体的には下り300KB/s(2.4Mbps)くらいしか出ないような。ファイルをダウンロードしながら他のサイトを見る等で一時的には600KB/s程度出ることもあるが。 あと、山口県に引っ越してから、速度制限時間帯以外でも下り速度が落ちた。 引っ越す前(福岡県)は速い時は50Mbps以上、一時期は80Mbpsも出ていたが、引っ越した後はせいぜい20Mbpsといったところである。 これはまぁ家と基地局の位置の問題なのだろうが……。 そんなこんなで不満を持っていたところ、先月UQがWiMAX2+の制限緩和を発表した。 2/2から緩和。 WiMAX 2 サービスにおける速度制限の今後の対応について | UQ WiMAX|超高速モバイルインターネットWiMAX2 http://www.uqwimax.jp/information/201612221.html 3日間で10GBならそうそう制限にはひっかからなくなりそうだ。 制限後の1Mbpsというのがかなりきついが、それも18時頃から2時頃までと限定的。 そして、据え置き型の新型ルーターも発表された。2月中旬発売予定。 auの方が先に本ルーターを発表していたが、本日UQからも取り扱いが告知された。 Speed Wi-Fi HOME L01|UQWiMAX|超高速モバイルインターネットWiMAX 2 http://www.uqwimax.jp/products/wimax/home_l01/ UQ、開通工事が要らないWiMAX 2 の据え置き型ルーター「Speed Wi-Fi HOME L01」 - ケータイ Watch http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1040772.html このルーター、見た目はSoftBankのAirターミナル2/3にそっくりである。同じHuawei製。 こういうシンプルな外観は好み。 ...

最近のSoftBank Air(Airターミナル2)の下り速度が猛烈に速い(80Mbps超)

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関連記事: 工事不要の置くだけ4G回線「SoftBank Air」(Airターミナル2)を契約してみた その後の「SoftBank Air」(Airターミナル2) 最近SoftBank Airの下り速度が増している気がする。 下り80Mbps(10MB/s)を超える時がある。以前とターミナルの設置場所は同じ。 Speedtest.net by Ookla - The Global Broadband Speed Test http://www.speedtest.net/ 上り速度やPINGについては以前とほぼ変わらず。 相変わらず20時以降は一気に速度制限がかかるけども、それさえ目を瞑れば非常に快適。 置くだけ回線としては十分優秀なのではなかろうか。光回線の平均値にも劣らない(下りだけ)。 WiMAX2+から乗り換えて良かったなぁと感じている。月額料金は少し高めだけど。 毎月の料金はこんな感じ。レンタル契約で月5,585円。 ところで AmazonでAirターミナル2が安く売られている がこれって使えるのだろうか。 持ち込み契約が可能なのか不可能なのか、よく分からない。 →やっぱり持ち込み契約は基本的に出来ないっぽい(譲渡は不可だが自分の解約済み端末ならOKらしい) Airターミナル2は自分はレンタル契約にしてしまったが、この快適さなら割賦契約にしておけば良かったかなーと少しだけ後悔している。 ただ、割賦契約だと3年割賦だしSoftBank Air自体が自動更新の2年契約なのでこの辺の考え方は難しい。 他に優れた代替サービスが今後出てくるか次第(出てこなさそう)。 そういえばAirターミナル2によく似た端末がワイモバイル店頭に置かれていたのだが、あれは何だったのだろう。似たような形だったが真ん中から割れていて確実に形は違っていた。気になる。

その後の「SoftBank Air」(Airターミナル2)

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関連記事: 工事不要の置くだけ4G回線「SoftBank Air」(Airターミナル2)を契約してみた SoftBank Air(Airターミナル2)を契約して2ヶ月ほど経った。 最近実家へ引っ越したのでサポートページで移転の手続きを行い継続利用している。 (実家は光回線を引いているので必要ないのだけれども……) 引っ越して暫く使っていたが、電波感度3でもどうも速度が遅い。 下り10Mbps、上り1Mbps程度しか出ていなかった。PINGも45msほど。 そこで配置場所を変えることにした。部屋には2方向に窓があるので南側から東側へ。 これで下り30Mbpsは超えるようになったが上りが2Mbps程度だった。 そこで端末の向きを以下のように逆向きにしてみた(電源端子側を内側にした)。 すると上りが5Mbpsを超えるようになった。PINGも35ms前後で安定。 下り最大40Mbps、上り最大7Mbps程度といったところ。 引っ越し前より下り速度が若干遅いが許容範囲。 やっぱりこういう外から無線を拾うタイプは置く場所や方向が肝心なんだなぁと実感した。 20時以降の速度制限は相変わらずだが巨大なファイルをダウンロードしなければ問題ない程度。 そこそこ満足している。

工事不要の置くだけ4G回線「SoftBank Air」(Airターミナル2)を契約してみた

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関連記事: その後の「SoftBank Air」(Airターミナル2)  自宅で使っているUQ WiMAX2+の規制が酷すぎてストレスが溜まっていた。 WiMAX2+の規制は現在3日間3GBの容量制限で、オーバーすると下り4.8Mbps(600KB/s)まで速度が制限される。 自分のネット利用だと実質的に常時制限がかかっているような状態だった。 そこで工事不要な4G回線(AXGP)の「 SoftBank Air 」への乗り換えを検討してみた。 ネットで噂を調べた感じでは、SoftBank Airの方は容量制限なし、時間帯(20時~25時)による通信制限あり(下り7Mbps?)。 料金 は、今UQ WiMAX2+に月3900円ほど支払っているが、SoftBank Air(端末レンタル)にすると 5200円 5600円くらいになる見込み。それ以外にもWiMAX2+の中途解約の違約金やSoftBank Airの契約手数料がかかる。 1/16にネットで申し込み、1/22に通信端末(Airターミナル2)が届いて通信可能になった。 手続きは主にSMS経由で行う。ちょっと面倒。 端末はレンタル契約にしたつもりだが、サポートページで契約内容を見てもその辺が出てこないので少し不安。割賦になってるかも? →2月になってから利用明細を確認したところ、ちゃんとレンタル契約になっていた。 Airターミナル2はHuawei製。シンプルな外観だが本体が大きい。更にACアダプタも付く。 窓際に置いて電波感度は最高の3。 以下、通信速度計測。 Speedtest.net( http://www.speedtest.net/ )にて計測。 WiMAX2+(3日間3GBオーバーの規制中)。 下り5Mbps弱(600KB/s)。上り1.7Mbps。PING49ms。 SoftBank Air(20時~25時の規制中)。金曜21時台。 下り7.7Mbps(950KB/s)。上り7Mbps。PING34ms。 SoftBank Air(20時~25時の規制中)。金曜23時台。 下り5.7Mbps(700KB/s)、上り7Mbps、PING30ms。 SoftBank Air(規制なし)。土曜日9時台。 下り44Mb...

Eye-Fiから簡単設定でスマホに写真転送可能なSDカード「Eye-Fi mobi」

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Eye-Fi、スマホで簡単に初期設定できる無線LAN SDカード「Eye-Fi Mobi」 -AV Watch http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20130612_603383.html Amazon.co.jp : Eye-Fi Mobi 16GB Amazon.co.jp : Eye-Fi Mobi 8GB デジカメの写真を転送するEye-Fi SDカードに、iOS/Androidのアプリを用いて簡単に設定出来るタイプの物が発売される。Kindle Fire向けアプリも有り。 Eye-Fi Mobiのカードケースに記載された10桁の認証キーをアプリ側で入力して設定する形。複数端末に対しても同じ手順で利用可能。 スマートフォンへ直接転送するダイレクトモードが利用可能となる。 PC不要で設定可能なのは良い感じ。 PCへの直接転送は出来ないので、PC側にも写真を入れたい場合はDropboxに同期する設定にしておいてPC側にもDropboxソフトを入れれば良さそう。 Amazonでの価格は 8GB版 が4,980円、 16GB版 が7,980円。 どうせならPC版でも認証キーの使えるソフトがあれば良いのに。 あとそろそろmicroSDなEye-Fiカードが出ても良いと思うのだが……。

OCNから月額980円のLTE対応SIM 1日の通信量が30MBを超えると当日のみ速度制限

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LTEで業界最安値 NTTコムが月額980円  :日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD0600P_W3A400C1TJC000/ Amazon.co.jp:  NTTコミュニケーションズ OCN モバイル エントリー d LTE 980 日経で情報の出ていた月額980円のLTE対応SIMがAmazonで販売開始されたようだ。 初期費用は3,150円。初月無料。最低利用期間なし。通常SIMとmicroSIMを選べる。 1日の合計通信量が30MBを超えると当日に100kbpsの速度制限。翌日には解除される。 日経の「業界最安値」という書き方は何だかなぁ、という感じではあるが、まぁ気楽に使えそう。 ※LTE対応でも日本通信の 基本料0円SIM や スマートSIM 月額定額980円 、 ※IIJmioの ミニマムスタートプラン (月額945円)などがある

IIJmio、高速モバイル/Dで低速時の速度向上&高速通信クーポンの翌月繰越に対応

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関連記事: 「IIJmio 高速モバイル/D 1GBプラン」と「b-mobile 1GB定額」の比較 IIJ、「IIJmio高速モバイル/Dサービス」の機能を拡充。国内MVNOとして初めて個人向け高速通信用データ量の翌月繰越が可能に | 2013年 | IIJ http://www.iij.ad.jp/news/pressrelease/2013/0321.html IIJmioの3G/LTE MVNOサービス「高速モバイル/D」で4/1からサービス向上が行われる。 例えばSIM3枚1GBクーポン付のファミリーシェアプランだと、1GBの通信量を使い切らなかった場合は翌月に繰り越される。 また、使い切った場合の低速通信も最大速度が128kbpsから200kbpsに変更される。 こういうのは地味に有り難い。 3Gはそう速いわけではないので、自分はSIM3枚でもそうそう1GBは使い切らない。繰り越しがあれば更に余裕が出来そうだ。 日本通信もSIM2枚のプランを出しているが、SIM3枚で安価なプランはIIJ以外ほとんどやっていないので、IIJには頑張ってもらいたい。どうせなら1枚通話可とかになればもっと使いやすくなるのになぁ、とか思っている。 Amazon.co.jp: 日本通信 PairGB SIM

日本通信、「スマホ電話SIM for LTE」を提供開始

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関連記事: 日本通信、スマホ電話SIMのデータ通信価格を改訂 音声と合わせ月額2270円からに Xi(LTE)対応音声通話SIMを業界最低料金で提供開始|日本通信株式会社 http://www.j-com.co.jp/news/release/1243.html サービス | スマホ電話SIM http://www.bmobile.ne.jp/sp/service.html 日本通信がスマホ電話SIMのLTE対応版を発表した。 既存のスマホ電話SIMとは別に提供するようだ。 初期費用は3,150円。 利用料金は最安で 月額2,060円 (音声基本料1080円+上下150kbpsのデータ通信980円)。 音声通話には無料通話は含まれない。 3ヶ月未満で解約した場合は5250円の解約金がかかる。 既存プランとの違いは 音声通話の基本料金 。 LTE非対応版は音声部分が3プランあり無料通話もあったが LTE対応版は1プランのみで無料通話なし 。 その分ちょっと安い(LTE非対応版は無料通話有りで最安2270円だった)。 あと、LTE非対応版は音声通話のみの契約も可能だったが、こちらは 音声とデータ通信のセットが必須 となっている。 直販の他、Amazonとヨドバシで販売。 直販は3/22から発売しているようだが、Amazonは未登録。ヨドバシは3/27に発売の模様。 ヨドバシ.com - 日本通信 YD-SDL [bモバイル4G スマホ電話SIM for LTE 標準SIM] http://www.yodobashi.com/日本通信-YD-SDL-bモバイル4G-スマホ電話SIM-for-LTE-標準SIM/pd/100000001001719607/ 通話対応SIMの選択肢が増えるのは良い感じ。 無料通話がない代わりに安いので、電話が待受専用ならLTE非対応な端末でもLTE対応版で良いかもしれない。 IIJmioは通話対応SIMには参入しないのだろうか。

ASUS、日本でNexus 7の3G対応SIMフリー32GBモデルを2/9に発売

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#2013/02/09 3G版の型番は「Nexus7-32T」(販売は現状店頭のみ?) ASUS、「Nexus 7」SIMフリーモデルを日本でも発売、2万9800円 -INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20130207_586814.html ASUSがNexus 7のSIMフリー版を2/9から日本でも発売する。Android4.2で32GB。 Googleが販売するわけではないようで、 PlayストアのNexus 7ページ には情報が見当たらない。 Amazonや家電量販店等での販売となるのだろう。 予想実売価格は29,800円。 日本通信 や IIJmio などが提供している安価なMVNOのSIMが使えることになる。 microSIM のようなので注意。 海外版だとFOMAプラスエリアが使えないという報告があるようだが、これはどうだろう。 アクセサリはWi-Fi版のものがそのまま使えそうだ。 Amazon.co.jp:  ASUS 【純正】 Nexus 7用 ドッキングステーション Amazon.co.jp: Acase スクリーンプロテクター for Google Nexus 7 アンチグレア タイプ (3枚入り) Amazon.co.jp:  【minisuit】Google Nexus 7 アルミフィニッシュ ワイヤレス キーボード スタンド ASUSとしては PadFone 2 に続くSIMフリー端末の国内販売になる。 Amazon.co.jp:  ASUS PadFone2 個人的に携帯キャリアの3G契約の料金の高さや縛りにはほとほと呆れかえっているので、これを機にSIMフリー端末の市場に活気が出て欲しい。

UQからWiMAXルータ「URoad-Aero」 薄さ8.4mmで12時間駆動、クレードル対応

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WiMAXモバイルルーター 「URoad-Aero」 | ニュースリリース http://www.uqwimax.jp/annai/news_release/201302061.html URoad-Aeroクレードルセット | UQ WiMAX http://www.uqwimax.jp/service/product/model40/ UQ、世界最薄8.4mmで74g、連続通信12時間のモバイルルーター「URoad-Aero」 -INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20130206_586586.html LTEが普及しだしてもまだまだ元気なUQが薄型化したWiMAXルータ「URoad-Aero」を発表した。 URoad-SS10 の後継にあたる。 薄さ8.4mm、重さ74g。WiMAXハイパワーや公衆無線LANに対応。 12時間の連続通信。SS10は9時間だったので3時間も長くなっている。 変わったデザインのクレードルによる充電に対応しており、設置すれば有線LANが使える。 また、バッテリーが着脱可能。 スマホアプリによるタイマー機能などもある。 今自分は 自宅用にURoad-Home 、 外出用にURoad-SS10 を使っているが、URoad-Homeの有線LANは1つしか使ってないので、URoad-Aero1つで全部まかなえる気もする。 通信制限のない低価格な高速通信として、UQ WiMAXにはもっと頑張ってもらいたい。 具体的にはエリア。 エリア改善要望 出さねば。

日本通信、スマホ電話SIMのデータ通信価格を改訂 音声と合わせ月額2270円からに

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日本通信、スマホ電話SIMにおけるデータ通信オプション改定のお知らせ 音声プランと合わせて月額2,270円からご提供|日本通信株式会社 http://www.j-com.co.jp/news/release/1240.html スマホ電話SIM | b-mobile http://www.bmobile.ne.jp/sp/index.html 日本通信がMVNOとして行っている通話&通信サービス「スマホ電話SIM」でデータ通信部分の価格改定を行った。実質的に値下げと言って良さそう。 以前は音声+データ通信だと最低でも ・音声月額1290円(無料通話1365円分含)+データ通信U200月額1690円= 2980円 だったのが ・音声月額1290円(無料通話1365円分含)+データ通信月額980円= 2270円 と2270円からになった。多少速度は違うが、710円安く使えるようになる。 ※音声だけの契約も可能 日本通信 bモバイル・スマホ電話SIM ドコモ FOMA3Gネットワーク利用 今WILLCOMのHYBRID W-ZERO3で電話のみ使っていて月額1500~2000円ほど払っているのだが、ここまで安くなったならsmart barにスマホ電話SIMを使っても良さそうな感じ。 出来れば070番号のMNPまで待ちたいところだが、対応予定が来年だしねぇ……。

ソニーがパーソナルコンテンツステーション「LLS-201」を発表 NFC等を利用してコンテンツ管理

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スマートフォンなどで撮影した写真や動画をワンタッチで保存し、再生、共有できるパーソナルコンテンツステーション™を発売 ~スマートフォンやタブレットをワイヤレス接続し、コンテンツを一括管理、閲覧可能に~ http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201301/13-0121/ ソニー『パーソナルコンテンツステーション』発表、NFC対応ストレージ&プレーヤ - Engadget Japanese http://japanese.engadget.com/2013/01/20 /nfc/ 何やらソニーから発表された。 NFCを活用しスマートフォン/タブレットから写真や動画を送り、ワイヤレス(家庭内LAN)やHDMI出力等で再生出来るというもの。 かざすだけでワンタッチバックアップ、というのは便利そうだ。 容量は1TB。SDカードなどからもコンテンツを入れられる。 機能の紹介動画。 PC不要で色々出来る感じ。 スマートフォン/タブレットはAndroidとiOS共に対応し、「PCS Manager」というアプリを入れて管理することになる模様。 コンテンツの転送にNFC+Wi-Fiを使うため、ややこしさが少なくとっつきやすいかもしれない。 nasne (ネットワークレコーダー&メディアストレージ)といい、ソニーはこういう方向には力をかなり入れてきている印象。 発売日は4/30。市場想定価格は約3万円とのこと。 Xperia Zや Xperia Tablet Z と共に訴求していくのだろう。

WiMAXルータ「URoad-SS10」を追加購入

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#2013/04/09追記 持ち歩き端末が増えてきたのでモバイルルータが欲しくなったのだが、LTEは高いし……とか考えていたらWiMAXの 機器追加 のことを思い出した。 同時には使えないが、月200円追加するだけで2つの機器でWiMAXを使える。 「 まとめてプラン600+月割 」(※)を使えば期間限定でルータが2800円で手に入るということで、申し込んでみた。 ※機器代金が2年間かけて0円になるように毎月割引きされていくプラン WiMAX製品を追加購入 | UQ WiMAX http://www.uqwimax.jp/shop/product/ ちっさいのを頼んだ。86g。WiMAXハイパワー対応。 URoad-SS10 | UQ WiMAX - ワイヤレスブロードバンドで高速モバイルインターネット http://www.uqwimax.jp/service/product/model30/ 注文して3日ほどで届いた。 かなり小さくて薄い。 裏側はつや消し。表もこの質感で良いのに。 電源を入れるだけで設定も何もなくWiMAXを掴んだ。 他の端末から繋ぐ時も裏面に書いてある暗号化キーを指定するだけなので楽。 充電はmicroUSB。使い回せるので楽。 側面上部のボタンを2秒間押すと休止状態になり、その状態からはクイック起動が出来る。 電源オフ状態からの起動は遅いので、これは便利。 ソフトウェアバージョンは1.1.6.1だった。製品サイトに行ったら1.2.9.1が配布されていたのでアップデート。 URoad-SS10|サポート情報|WiMAX製品情報サイト http://www.shinseicorp.com/wimax/wimax07/support.shtml Speedtest.net で速度を計測。自宅からソウルと東京のサーバを測定。 1.1.6.1で計測した結果。 1.2.9.1で計測した結果。速度が倍くらいになった。感度も上がっているのだろう。 参考用に URoad-Home の測定結果。こちらの方がPING値がちょっと短い。 今日昼間にSS10を外で使っていたら数分おきに10秒くらい不安定になる(繋ぎ直...