投稿

ラベル(Nokia 8 Sirocco)が付いた投稿を表示しています

雑記:20180926

イメージ
記事にしていなかったことを適当に。 USB Type-CタイプのDAC内蔵ポータブルアンプ購入 dB MAGIX AC3-C を購入。音量その他が底上げされた。 USB Type-Cのアダプタでしかイヤホン端子を繋げない端末ではこういうのは普通に有りかもしれない。 寝具購入 寝具を充実させたくなって、ライズTOKYOの高反発な枕と敷き布団(マットレス兼用)を購入してみた。 よく眠れる。 MEIZU 15 Plus 128GB 中国版(Google Playストアインストール済み)購入 3台目のMEIZU 15 Plus。内蔵ストレージ128GBのグレー。 内蔵ストレージ64GBだと少なくて困るのと、MEIZU 16thシリーズが発表されて値下げされていたので。 AliExpressのStandard配送で注文から届くまで3週間かかった。 いつもDHLなので酷く遅く感じた。 背面グレーでも指紋はやはり目立つ。 懸念点は中国版故のGoogleアカウント同期の不安定さだが、今のところは大丈夫そう。 最初からroot化されていた(元々中国版のFlyme OSはシステム設定からroot化可能)。 中国版で邪魔なクリップボードポップアップ機能はPickerというシステムアプリを無効化することで消せる。

Nokia 8 Siroccoのエッジ部分タッチによる誤操作をなくす

イメージ
小ネタ。 Nokia 8 Siroccoは両端のエッジディスプレイがきつく、握ると誤操作を起こしやすい。 これが非常に厄介で、端末の欠点の7割くらいを占めている。デザインが良いだけに勿体ない。 なので対策はないかなと探していたら良い物が見付かったのでこれを使っている。 誤タップ防止 for Edge - Google Play のアプリ https://play.google.com/store/apps/details?id=com.fc2.blog.dolpetticoat.nomoreaccidentallytouching&hl=ja 『No more accidentally touching』がアプリ名とのこと。 説明に書かれているが、元々Galaxy S6/S7 Edge用に作られたアプリのようだ。 特に問題なくNokia 8 Sirocco(Android 8.1)でも使えた。 最近だとXperia XZ3もエッジが強めという話なので問題があれば使えるのではないだろうか。 画面の赤い部分(不透明度100%状態、この状態でブロックを開始すると白くなる)がタッチで反応しなくなる。幅調整可能。 不透明度0%だと完全に透明でタッチだけが反応しない状態となる。 シンプルで使いやすい良いアプリだなと思った次第。 これでNokia 8 Siroccoの欠点の7割がなくなった。 残り3割はワイモバイルで通話が出来ない点だが、これはPLMNが絡んでいるようなので現状よく分からずお手上げ。

Nokia 8 Sirocco、ワイモバイルSIMでの通話に非対応

イメージ
#2018/08/30 追記あり 割とショックである。 Nokia 8 Sirocco、どうやらワイモバイルやソフトバンクのSIMで通話出来ないようだ。 電話をかけようとするとすぐ通話終了する。外部からも繋がらない模様。 自分から電話する機会があまりなく、データ通信やSMSは問題なく使えていたのでこの一週間全然気付かなかった……。 ネット検索すると、情報は少ないがNokia 8で同様の現象が確認されているので端末起因なのはほぼ間違いなさそう。 ドコモ系SIMは多分問題ない。 シングルSIM端末なのでドコモ系SIMを通話用に、ワイモバイルSIMをデータ通信用に、ということも出来ない。 そもそも電話番号変えたくない(ワイモバイル2年自動更新)。 とりあえずワイモバイル通話SIMはMEIZU 15 Plus側に挿し直し。 MEIZU 15 Plusは日本語化していると標準電話アプリがクラッシュするのでdrupe等を使う必要がある。 Nokia 8 Siroccoは通知LEDがないので着信の分かりやすさという点ではMEIZU 15 Pusでも良いのだけど、MEIZU 15 Plusはマナーモード時の振動が弱くて着信に気付かない可能性がある。 Nokia 8 Siroccoは防水防塵Qi対応且つAndroid OneなのでAndroid OSの最新機能を扱える等の利点があったわけだが、これは思わぬ落とし穴。残念。 まぁエッジディスプレイで握る際に誤操作しやすいのでそれを考えると通話端末はMEIZU 15 Plusの方が良かったのかもしれないが。 と自分には言い聞かせておく。 一応、今後のファームウェアアップデートでワイモバイル通話に対応してくれることを願う。 追記。 アプリにSupportというのがあったのでNokiaサポートにChatで聞いてみた。 聞かれたIMEIを告げると、台湾製なのが原因だとか何とか。 英語は苦手なのでとりあえずアップデートで解消されるか聞き、「can't answer」辺りを見た時点でチャットを終えた。

Nokia 8 Siroccoを購入 5.5インチ2560x1440有機ELで防水防塵なQi対応スマホ

イメージ
#追記有り 最近体調がかなり不安定だったので入手してから記事を書く気力が出るまで一週間。 気力のある時に相変わらずスマホを弄ってはいたのだが、新しいスマホを買ったブログ記事を書く気力までは出なかった。 ブログは単なる記録&趣味なので別に書かなくても良いのだが、折角なので記録はしておきたい。 ということで。 Nokia 8 SiroccoをeBayで買った。Android Oneだが高性能という少し珍しい端末。 今年4月に発売された、5.5インチ2560x1440有機ELで防水防塵なQi対応スマホ。 Nokia 8 Sirocco – Ordinary life deserves an extraordinary phone | Nokia phones https://www.nokia.com/en_int/phones/nokia-8-sirocco 買おうと思った理由としては、通話&オーディオプレーヤーとして使っていたMEIZU 15の解像度に不満があったからである。 5.46インチ1920x1080で約400ppiなのに不満を持つようになるとは、目が肥えたというか何というか。肉眼でドットが見えてしまうので違和感が拭えなかったのだ。 Nokia 8 Siroccoと同等解像度の5.5インチ534ppiなAXON 7sを持ってはいるが、どうせなので一世代進んだ端末を持っておきたかった。 MEIZU 15シリーズはOSのメジャーアップデート予定がないという話だし、AXON 7sも中国版で使い難く今後のアップデートも期待出来ないので。 で、アスペクト比18:9以上の縦長やノッチ有りな端末が嫌な自分はNokia 8 Sirrocoを選んでみた。 防水防塵&Qi対応でスペックも割と良い。 microSD非対応なのは別に内蔵ストレージが128GBあるなら良いかという判断。 問題はイヤホン端子がない点。懸念点ではあったが結果的にはそれ程問題にはならなかった。 ここから使ってみた感想。 ■OSバージョン Android 8.1.0だった。 Android Oneなので発売から最低18ヶ月のアップデート保証があるはずで、少なくともAndroid 9.xまではアップデートされるだろう。 ■OSの言語設定 ...